忍者ブログ
<< 2017/08 >> 1 2 3 56 7 8 10 11 1213 16 18 1920 21 22 23 24 25 2627 28 29 30 31
プロフィール
HN:
カリ・ス
性別:
男性
自己紹介:
主に古いタイプのキャラクターキットを製作しています。

お問い合わせはこちら
nosutaru@outlook.jp
P R
[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9]


この状態からの穴あけが結構きつい・・・・・

振動して切るプラバンカッターほしいな。

拍手[4回]

 
脛パーツを表面処理。

 
足の裏のヘコミだが、玩具の方は角ばっていた。

本編ではふどうなっていただろう??
当然着ぐるみにはモールドはないはずである。

でも一応、簡単にでもモールドをいれておきたいので
ヒートプレスでヘコミパーツを製作。




拍手[4回]

 

結局、どう3Dプリンターで作るかを試行錯誤していたが、
それをやめて手で作り始めてしまう。

覚悟を決めるのに時間かかった・・・。

拍手[5回]



3Dでプリンターでつくろうとしていた
胸のプレートだが、磨きだしの段階で
エッジがどの程度綺麗に処理できるか不安だったので
結局は頑張ってプラ板で作っちゃったよ。

拍手[3回]



関節の強度を上げるためにネジ穴の位置を変えて作り直し。

これだけ大きくなると関節の保持力を少しでも上げていかないと
安定感に問題がでてくるのだ。



胸の可動を活かすとなると背中の虎の結合方法も
うまく細工しないとね・・・・・



レオパルドンの特徴の一つである背中の虎。
立派になってきた!





分解と組立がしやすいように細かい細工をしていく。



なんと無理なポーズをとっても関節の保持ができるようになってきた。

  
ザクのつづき。
ちょっとバズーカの固定パーツつくってみた。


ドムの目を可動式に。

拍手[4回]

 

金属関節でも永く動かしているとゆるみが出てくることもある。

ボールジョイントと圧倒的に違うとことは
可動させたときの時の粘りのある硬さ、
そしてそれをネジで調節できる点だ。



こういったメリットを生かすためにも、分解して関節のメンテナンスが
できる構造に設計しておかなければばらない。



他の部分も分解可能な構造にしておく。(一応)
 

構造がどんどん複雑になってきている。



ところで、ちょっとプラモもいじってみた。
ザクにモノアイ仕込んだ。











拍手[6回]



レオパルドン、膝関節の安定感が悪かったのでさらに作り直した。 

拍手[3回]


当初、腕関節は市販のボールジョイントで済ませる予定だったが
金属で作り始めてしまう。
贅沢なつくりになってきた。


仕込む・・・

 
仕込む!


仕込む!!



なんか着ぐるみのレオパルドンみたいでしょ?




見てくれ!MGとの対比を!! この圧倒的なでかさを!!




拍手[4回]

© [ BLUE MIRAGE - bm-black ] 忍者ブログ [PR]